夜バスで帰城し、ひと仕事終えた後、ランチは杜人舎。 「冬のとうじん見世@杜人舎」と題し、冬眠中のとうじん見世を暖かい杜人舎内で開催する新企画です。 とうじん見世から5店舗(山の粉やさん・Au milieu de la vie・らんらんパン・神田農園・彩むすび書麻紗ゆめ処)、そして杜人舎。 厳冬期の開催とあって、心配してましたが、快晴に恵まれ、開始と同時にお客様が続々と…。 常連さんだけじゃなく、「朝早くはなかなか来れないけど…」と、初めての方がたくさん。 嬉しいですね。
僕が食べたのは「フェイジョアーダ」(写真をクリックすると拡大)。 新鮮なお味でした。 お寺で食べるブラジル料理、懐深いじゃないですか。
とっても良かったので、4月4日の朝市再開前にもう一度くらい「とうじん見世@杜人舎」やりたいですね。 次回はドリップマキアート屋も出店したいです。
きょうは薄茶紬に茶衿半襦袢、茶角帯に黒茶の袴、草木染ストールに茶ニット手甲、黒ネル足袋です。 (ブルーの文字をクリックすると関連ページへリンクします)
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2026年1月17日(土)
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