東山金襴(ひがしやまきんらん)

由来
 東山殿足利義光が明国に依頼して織らせたとの伝承からこの名がついた。地色に一重蔓唐草を織りこみ、牡丹や四種類の菊風の花文や霊芝雲文を配している。九弁の花を菊に見立てて、古くは「菊花入り」と珍重した。

切売価格

1,300円/10センチ(消費税別)

幅は68センチです。

1-1 東山金襴 

在庫切れ

 

1-2 東山金襴 金

残りわずか

 

1-3 東山金襴 青磁

在庫切れ

 

1-4 東山金襴 藍金

在庫切れ

 
写真の見本はすべて10センチ角です。
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ほぼ原寸でご覧になることができます。
また写真をクリックすると3倍に拡大します。
 

 注意

モニターの設定によっては実際の色と微妙に違うことがあります。
また織の組織も本物の名物裂とは違います。(綾や錦などです)
何卒御了承ください。
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