遠州緞子
(えんしゅうどんす)
由来
名は江戸初期の茶人小堀遠州の所有であったことから由来する。 石畳の中に唐花・牡丹・菊・七宝を織り込んである。 制作年代は明の萬暦年間、萬暦模様の一つに数えられる。
切売価格
1,365円/10センチ
(消費税込)
幅は
68
センチ
です。
端をまつれば
二巾の風呂敷
としてもお使いになれます。
5-1 遠州緞子
在庫切れ
写真の見本はすべて10センチ角です。
御利用のモニターが13インチなら640*480
15インチなら800*600 17インチなら1027*768に設定し直すと
ほぼ原寸でご覧になることができます。
また写真をクリックすると
3倍に拡大
します。
注意
モニターの設定によっては実際の色と微妙に違うことがあります。
また織の組織も本物の名物裂とは違います。
(綾や錦などです)
何卒御了承ください。
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